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☆3月明日発売!☆キャストインタビュー公開【桃崎ひな役・大久保瑠美様/その2】

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●キャラクター「桃崎ひな」についてお聞かせ下さい。
(6)桃崎の第一印象と、そんな彼女を演じる上で心がけたことを教えてください。


最初の印象は「ふんわり柔らかい子」ですね。
キャラ設定の表情も、そういう印象のものが多いですし。
演じるときには、意志の強いところはありつつも、普段はちょっとほんわかしてるっていうのを心掛けてみました。
「え?」の一言で、「あ、この子ちょっとフワフワしてるかも?」って思って貰えたら嬉しいです(笑)。

(7)ズバリ、桃崎ひなの魅力とは? ご自身の印象で構いませんので教えてください。

自分で立ち直れる強さだと思います。

クリスみたいな天才タイプが周りにいると、ひがみっぽくなっちゃったりすることもあると思うんです。
そこを自分の中できちんと消化して、立ち直って、また前向きに頑張れるひなは、ちゃんとした大人に、女神になれるんじゃないかなと思います。
頑張った人が頑張った分だけ結果を手に入れられると思うので、ひなはきっと大丈夫、そう言ってあげたいですね。

あとは、妄想癖があるのがちょっと面白かったですね(笑)。
女の子って、大体皆妄想癖があると思うんですよ。
私も、仕事に行く途中の電車とかで、すごくどうでもいい内容ですが、常に妄想してますから(笑)。
そういうところは、妙にリアルでいいなぁと思いますし、演じていて楽しかったです。
妄想の世界では、何でもどうにでも出来るので、「私が世界の中心よ!」くらいの勢いで楽しくやりました(笑)。
そのくせ、現実に戻ってくると「……んなわけないか」ってガッカリするところが、可愛いですよね。

(8)桃崎ひなとご自身を比べて、似ている所、似ていない所、それぞれ教えてください。

似ているところは、ちょっと落ち込みやすいところですね。
私も波が激しいというか、結構喜怒哀楽がしっかりはっきり分かれているタイプです。
それと、意外と頑固ってところも似ていますね(苦笑)。
私も自分の考え方とかやりたいことがガッチリとしていて、でもそれを貫き通すと我が侭になってしまう……難しいところだなと思いつつ。
ひなみたいに、自分の考えはしっかりあるけど、それを内側できちんと消化させて、次に繋げていける子になれたらいいなと思います。

似てないところは、決まってますね。
私、ほんわかではありません(笑)!
結構、口調がきついというか、語尾が強いので……。
普通に聞いてるつもりなのに、「そうなんです"かっ”」の「か」が強く聞こえるらしくて、きつい人になっちゃうみたいなんです。
「え?怒ってる?」って言われる事が時々あって、それでちょっとがーん!って来ることが、度々……。
だから、特に初対面の方とお会いしたりしたときは、なるべく柔らかく柔らかくって意識してます。

———意識しないとどんな感じなんですか?

普段はもうちょっとざっくりというか、さばさばというか…。
ちょっと男っぽいかも(笑)?

あとは、ひなちゃんは少し泣き虫なんですけど、私は涙腺が堅いというか、全然泣かないんですよ。

———動物系の動画とか映画とか……

動物系はちょっときたりもしますけど(笑)、映画とかでは、まず泣かないですね。
もちろん、感動しないというわけではなくて、感動はするんですけど、私の場合は泣くよりも笑って「うわー!」ってテンションが上がるタイプなんです。
一方ひなは、女神になったら絶対大泣きすると思うんです。
可愛いですよね。

(9)最後に、リスナーの皆様へ一言どうぞ!

「ツキウタ。」シリーズ3月担当桃崎ひな、こと、大久保瑠美です。
たくさんの作曲家さんとたくさんの声優さん、スタッフさんの力が集まって、素敵な歌とドラマが入った、このCDが出来ました。
私も精一杯、気持ちをこめて演じ、歌いました。
たくさんの方に楽しんで頂けたら嬉しいです。
宜しくお願いします。

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ありがとうございました!




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■ツキウタ。シリーズ3月 桃崎 ひな「春待ち息吹は君恋し」
歌:大久保瑠美
作曲:ゆうゆ
作詞:ゆうゆ

Track1:OP(ミニドラマ)
Track2:春待ち息吹は君恋し
Track3:春の小川 -march re arrange-
Track4:ED(ミニドラマ)

発売日:3月1日(金)
価格:1,575円(税込)
製品番号:TKUT-0008

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☆3月明日発売!☆キャストインタビュー公開【桃崎ひな役・大久保瑠美様/その1】

三月女性キャラは、ふわふわ可愛い小動物系の魅力たっぷり、桃崎ひな。
ひなを演じるのは大久保瑠美さんです!




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●今回の企画『ツキウタ。』シリーズに関しまして
(1)『ツキウタ。』企画を初めて知ったときの印象は? 


最初お話を頂いたときは、かなり早い段階だったので、マネージャーさんから概要だけを、ざっくりと聞いていた状態でした。
詳細はまた後日という流れだったんです。
それで、その後とある情報誌に載っていた「ツキウタ。」の記事を見たときに、自分が出る作品だっていうことに気付かなくて……
「こんな企画があるんだー!誰がやるんだろう!え!あたしがいる!?」
……みたいな感じで、びっくりしました(笑)。
そんな風に、自分がユーザーだったとしても面白そうだなと思うような企画だったので、そこに参加出来るのは、とても光栄です。
沢山の作曲家の皆さん、声優の皆さんと、こうやって歌とドラマCDが出せるっていうのは凄く楽しいですしね!

(2)企画に参加するにあたって心がけたことを教えてください。

季節をイメージしたキャラクターは多いと思うんですが、1月から12月までをくっきり分けてるっていうのはなかなか無いと思うので、自分が担当する三月ってどんな印象だろう?というのは考えましたね。

(3)楽曲を初めて聴いたときの感想を教えてください。 

ひな自身はふんわりと柔らかい女の子なので、ほわっとした曲なのかな?と思っていました。
でも、実際にイントロを聴いてみると「あれ?ちょっと切ない曲なのかな?」とまず思い、それからどんどんテンポが速くなっていって……イメージと掛け離れている訳ではなく、「あ、こういうテンポのいい曲も元気に歌うんだ」という感じでとてもわくわくしました。
2曲目の方は、最初“春の小川”だと気付きませんでした。
元は童謡なんですよね(笑)。
曲名を見て「あ~!こんな曲があったなぁ」と思う一方、こんな風にアレンジして、ポップに可愛くなるなんてちょっと想像出来なかったので、驚きました。

どちらの曲にも共通して思ったのは「難しそう」ということで(笑)、でもそういう曲だからこそ挑戦してみたいっていう気持ちが強かったです。

(4)曲の中でお気に入りの部分、難しかった部分等、思い入れの深いところはありますか? 

正直、苦戦するかと思っていたんですが、実際にはディレクターさんが、自由に歌わせてくださったので歌いやすかったです。
家で練習していた時は「うわぁ、難しいな」って思うところもあったんですけど(苦笑)。
実際にスタジオで、ディレクターさんやスタッフの皆さんと一緒に曲を作るっていう段階に入ってからは、あまり大変だとは思わなかったですね。
寧ろ凄く楽しかったです。

(5)担当して頂いた月は『3月』です。3月といえばこれ!というものはなんでしょう?(食べ物でもイベントでも行事でも何でも結構です)また、それにまつわるエピソードがあればお教えください。

ホワイトデーの印象が強いですね。

というのも、私はもともと、バレンタインデーにチョコレートを渡さない派なんです。友達に貰った場合はこの日にお返しするタイプだからです。
なので私にとってホワイトデーは、普通の女の子とは違い、『貰う日』ではなく『渡す日』でした。
「あーそうだ!あの子とあの子にも貰ったから返さなくっちゃ!」ってやってましたね(笑)。

———バレンタインデーにはチョコは渡さないんですか?

もともとは手作りもしていたのですが、美味しく出来ると食べちゃうんですね自分で(笑)。
いざバレンタインデーが来て友達に貰ったときに、「ごめん。作ったんだけど食べちゃった!」って言うのが恥ずかしくって(笑)。
「私はホワイトデーに返すから」っていうのを始めたのが高校生くらいだったかな?
結果的に、高校のときも、バレンタインデーには誰にもあげませんでしたね。

———その他で3月の印象はありますか?

卒業と、桃の花と、ひなまつりと……。
他にも色々ありますが、桜の花がとても好きなので、桜の印象も強いです。
まだ早いかな? でも、そろそろ咲くかな?って毎年わくわくしますね。
早くお花見行きたいな~!って(笑)。

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その2へ続く!

☆3月明日発売!☆キャストインタビュー公開【弥生春役・前野智昭様/その2】

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●キャラクター「弥生春」についてお聞かせ下さい。
(6)弥生春の第一印象と、そんな彼を演じる上で心がけたことを教えてください。

テンポがゆっくり、話すときにはたっぷり目という設定だったので、それを心がけました。
あとは……なにせ高校生ですからね。
僕自身は高校を卒業して結構経ってしまったので(笑)、若々しい気持ちでやらなきゃなと。

設定上他に、「声を荒げたり慌てたりすることが滅多に無く」ともありますが、
これは、僕自身がもともと私生活で声を荒げるっていうことが滅多に無い人間なので、心がけるというよりは、いつも通りにやりましたね。
もしかしたら、割と似てるのかな?

(7)ズバリ、弥生春の魅力とは? ご自身の印象で構いませんので教えてください。

全体的に非の打ち所のないキャラクターかな。
というか、全てがパーフェクトみたいな感じですよね(笑)!
かっこいいし、裕福で頭良いし、世話好きだしっていう。
でもまぁ、そういう凄いところが魅力的なのは当然として、逆に滅多に怒ったりしない、そんな彼が怒ったときにはどうなるんだろう!?っていうところも魅力の一つなのかな、と思います。
普段怒らないキャラが怒ったらどうなってしまうんだろうっていう……
そのギャップじゃないですけれど、裏側を見てみたいな。
そういう魅力も隠しているキャラクターだと思いますよ。
表に出ていない部分がまだまだありそうですよね。
きっと頭の中で瞬時に計算が出来る人なので、影の生徒会長みたいなそういう感じのポジションにいるに違いない(笑)。


(8)弥生春とご自身を比べて、似ている所、似ていない所、それぞれ教えてください。

似ているところは、これまでの質問でちょこちょこ言っていましたが、僕ものんびりするのが好きなんで、ペース的なものが似ているかと。
あとは、さっき言ったことと被りますが、声を荒げない、人前で怒らないところも、似ているかもしれません。
弥生君程穏やかで人当たりがいいわけじゃないんですが、感情の揺れを外に出さないという点で、親近感があります。

———怒らない…難しいことなのに、すごいですね。

あ、いや、家では怒ってます(笑)。
僕は家で一人でキレるタイプです。
誰にも見せないだけですね、怒っているところを。

———ちなみに、怒っているときはどんな感じか、お聞きしても良いでしょうか。

一人では結構アクティブに怒っていますよ(笑)。
お酒が登場したりとか、枕殴ったりとか、布団ダイブとか。
そういうタイプだからこそ、決して人前では怒らないという…。
家ではアクティブ、外ではノーマル(笑)。

似てないところは…僕は決して世話好きでは無いので、そこは似てないですね。
僕は、年下とか後輩とか、基本的に放っておくタイプです(苦笑)。
僕は、世話を焼かれるのは得意ですけど、世話を焼くのは凄く苦手なんです。
世話を焼かれるのはオッケーですね、日本語がおかしいですけど、なんていうか、適度に焼いて欲しいです(笑)。

そんなわけで、ドラマパートで、弥生君は人の手伝いをしているようなシーンありましたけど、
僕はあんまりないですね。
勿論、声を掛けられたら手伝いますけど、自分から「手伝うよ」って言い出す事はしません。
そこは似てないですね。

———前野さんとしては、男性キャラの仲で世話を焼かれたい人と苦手な人はいますか?

始は、設定上でも既によく絡んでますけど、口数が多くないらしいので、それなら俺も多分大丈夫です。
あと絡めそうなのは……見た目的には、五月の皐月君がいけそうな。
苦手なのは、グイグイ来るタイプなので、恋かな〜?
僕は、自分の領域というかテリトリーを侵略してくるタイプとか、ペースを乱されるのが苦手なんですよ(苦笑)。
要注意ですね恋。恋に要注意(笑)。


(9)最後に、リスナーの皆様へ一言どうぞ!

三月を担当させて頂きます、弥生春役の前野智昭です。
三月という季節は、きっと皆さんの中でも「出会いと別れの季節」という印象が強い、人と人との関わりが深い大切な季節です。
なので、大切に演じさせて頂き、大切に歌も歌わせて頂きました。
どうぞ暖かい目で見守って頂けたら嬉しいです。宜しくお願いします。

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■ツキウタ。シリーズ3月 弥生春 「ウグイス・コード -春告鳥の歌-」
歌:前野智昭
作曲:ゆうゆ
作詞:ゆうゆ

Track1:OP(ミニドラマ)
Track2:ウグイス・コード -春告鳥の歌-
Track3:春の小川 -march re arrange-
Track4:ED(ミニドラマ)

発売日:3月1日(金)
価格:1,575円(税込)
製品番号:TKUT-0007

☆3月明日発売!☆キャストインタビュー公開【弥生春役・前野智昭様/その1】

いよいよ明日からは3月!
春の足音が聞こえてくる今日この頃、ツキウタ3月組みも明日から発売です♪
キャストの皆さん、楽曲提供のゆうゆさんに、恒例インタビューを行いました。

3月男性は、頼れるお兄さん、弥生春役に前野智昭さん。
高音&低音、二つのお声の魅力を楽しめる歌声は必聴です!




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●『ツキウタ。』シリーズに関しまして
(1)『ツキウタ。』企画を初めて知ったときの印象は?
 

これまでにも、色々な擬人化のタイトルがありますけれども、そういえば“月”そのものでは、やった事が無いなというのが第一印象でした。
それから、じゃあ自分は何月の担当になるのかな?と、楽しみになって……。
担当した“月”によって、キャラクターの外見や性格は、色々変わってくるでしょうし、どんな感じになるのかなと想像していたら、三月ということで。
僕の中では三月=春なんです。
きっと春っぽい感じのキャラクターなんだろうなと期待していたんですけれども、本当にその通りでした。
なんと言っても、名前からして「春」ですからね。直球(笑)。
勘が当たったな!みたいな感じでした。

(2)企画に参加するにあたって心がけたことを教えてください。

一月から十二月というものは、特定の誰かだけではなく、皆が、人間全員が過ごしていく同じ“月”ですよね。
だからこそ、皆が持っている“月”のイメージというか、印象を壊さないように、大事に演じようと思いました。

(3)楽曲を初めて聴いたときの感想を教えてください。 

“ウグイス・コード -春告鳥の歌-”は、有名なアーティストが歌えばオリコン1位を取れるようなすごく格好良い楽曲だと思いました。
元々スタッフの方に「すごい曲が出来たので収録頑張ってください!」みたいな事を言われていたので、
どんな曲が来るのかなぁと思っていたら、本当に素晴らしい格好良い曲で……。
おお、確かにすごいなと思うのと同時に、プレッシャーでもありましたね(苦笑)。
なんとか、曲に負けないように頑張って歌わなきゃなっていう覚悟で挑みました。

———RIMIX曲の方はどうですか?

“春の小川 -March re arrange-”は本当に春らしい曲だと思います。
三月はこれを聴いて過ごしたいな〜と思わせる、春満開の曲ですね。

(4)曲の中でお気に入りの部分、難しかった部分等、思い入れの深いところはありますか? 

今まで、色々なタイトルで何回かレコーディングをさせて頂いてきた中でも、群を抜いて難しいレコーディングでした。
音域の振り幅が凄く広いし、微妙な音の高低差があったりするので、歌唱技術勉強中の自分が歌うとなると……、
とても難しいんです(苦笑)。
でも、それこそが歌の持ち味だったりするわけで、何とか上手い具合に出したいと思いながら、頑張りました。
きっと、収録を終えた他の出演者の皆さんも言っていると思いますが……
「ツキウタ。」シリーズ、本当に素晴らしい楽曲ばかりですけれども、でもね、本当に難しいんですよ(笑)!
曲のどの部分が、ではなく、曲全部が、曲自体が難しいという……(笑)。
リスナーの皆さんにも、是非CDを聴いて、試しに歌ってみて頂けたらと思います。

(5)担当して頂いた月は『3月』です。3月といえばこれ!というものはなんでしょう?(食べ物でもイベントでも行事でも何でも結構です)また、それにまつわるエピソードがあればお教えください。

「出会いと別れの季節」ですね。
ドラマの中でもそういう台詞がありましたが、その通りだと思います。

あとは、僕が個人的に花の中でも「桜」が一番好きだということもあって、桜のイメージですかね。
三月だけでなく、四月にかけて、になっちゃいますが…。

———それでは、お花見に行かれたりしますか?

行きますね。
僕は本当に桜が好きなので、毎年必ずお花見に行きます。
大体一人で行く方が多いですね。
去年も靖国神社に行ったりしました。
お花見という理由があれば、昼からお酒呑んでも許されるみたいな感じのアレもありますし(笑)、
……いやだからと言って、花より団子というわけでもありませんが(笑)。
桜が好きで、お花見が好きで、一つの季節の中でも、結構あちこちに行きますね。

———本当に桜がお好きなんですね。

好きですね。
一時期凄くハマっていた和風のネットゲームがあるんですけれども、そのゲームで使っていたキャラクターにも、必ず“桜”っていう漢字を使った名前をつけていました。
今、思うとちょっと中二病な名前かも、ですね(苦笑)。

あとは、僕はもともと和柄が凄く好きなので、和柄のデニムをいくつか持っていたりします。




その2へ続く!
プロフィール

ツキウタ。公式

Author:ツキウタ。公式
『ツキウタ。』公式アカウント
「ツキウタ。」に関する情報を発信していきますので、どうぞお楽しみに♪
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