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☆4/5発売&3/30、3/31ACE先行発売!☆キャストインタビュー公開【兎川千桜役・野中藍様/その2】

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●キャラクター「兎川千桜」についてお聞かせ下さい。
(6)兎川千桜の第一印象と、そんな彼女を演じる上で心がけたことを教えてください。


始めに女性キャラクター6人全員が並んでいるイラストを頂いたので、立ち位置から「こんな子かなぁ?」っていう想像はしていました。
多分運動神経が良いわけでもないし、頭もそんなに良くないし……。
元気でおバカ(笑)で、THE主人公☆みたいな感じかな?と思いつつ、でも(集合イラストの)真ん中がクリスちゃんだったので、クリスちゃんのが偉そうだなぁ、とか思ってました(笑)。
(演じる上で)心掛けたところは、女の人が聴いても嫌じゃないような“女の子の主人公”になるように気を付けました。

(7)ズバリ、兎川千桜の魅力とは? ご自身の印象で構いませんので教えてください。

魅力はポジティブなところですかね!
THE主人公☆らしく、失敗してもポジティブに明るく!
へこんでもすぐに復活出来るところは羨ましいと思います。

(8)兎川千桜とご自身を比べて、似ている所、似ていない所、それぞれ教えてください。

似ているところは、私もどちらかというと楽天家なので、そこは似てるかなっておもいます。
「うーん…」って一度考えるんだけど、「ま、いっか!明日考えよう!」みたいな(笑)。
似てないところは…千桜ちゃんよりは料理が上手いと思います!
まだ食べられる物が作れるかなって(笑)。
一人暮らしなので自炊していますしね。

得意料理は「野中家のハンバーグ」です。
特になにも拘っていないんですけど…、デミグラスソースとかではなくて、ソースとケチャップ!みたいな、“普通の家庭のハンバーグ”ってところが美味しいんですよ。

後は……学生時代はちゃんと進級できたので、どうやらギリギリらしい千桜ちゃんよりはまだちょっと頭が良いかな(笑)。
あ、でも、体育が一番好きでしたね。勉強はあんまり好きじゃなかったところは、私も一緒ですね。
運動神経が意外に良くて、このお仕事についた今は、音楽とか音感とかにバロメータを変えて欲しかったくらいに体育バカです。寧ろ、リコーダーとかは吹けないタイプです。穴を全部押さえられないから、音が微妙……(笑)。
その他の強化では英語が苦手でしたね。
英語だけは、よくある感じですが、「なんで日本人なのにやらなきゃいけないんだろう」て思ってました(笑)。今でこそ世界が広がって、英語大事!っていうのが分かるんですけど、当時は福岡の田舎にいたので、外国の人に会う事自体が無かったので、重要性が分かってなかったです。

反対に好きだったのは、国語!体育の次に国語が好きでした。
当時、『あさきゆ○みし』っていう源氏物語を題材にした少女漫画が凄く流行っていて、(クラスで)回し読みしてたんですが、そのお陰でテストの点が良かったです。
「漫画で読んだ!知ってる知ってる!」みたいな。
古文も「多分これはこういう事言ってるんだろうな。」みたいな。
分かっちゃう(笑)。あれは良かったですね。

(9)最後に、リスナーの皆様へ一言どうぞ!

四月を担当させて頂きました、野中藍です。宜しくお願いします!
良い四月感が出てたらいいなって思いながら、収録を頑張りました。
春!出会い!スタート!始まりの季節!みたいな、ぱーっとした走り出しの明るさが出せたら良いなと思いながら、ドラマも歌も千桜ちゃんを演じました。
四月らしいバカっぽさまで、出過ぎていたらすみません(笑)。
明るいおバカらしく元気いっぱい歌ったと思うので、是非ですね、お花見に行く前や新生活の通勤・通学の途中でも聴いて頂いて、明るい気持ちに少しでもなってもらえたらと思います。
是非聴いてください!

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ありがとうございました!



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■ツキウタ。シリーズ3月 兎川 千桜「sing my way」
歌: 野中藍
作曲:蝶々P
作詞:蝶々P

Track1:OP(ミニドラマ)
Track2:sing my way
Track3:Sakusa-Sakura -Japanese modern Remix-(正題:さくら さくら)
Track4:ED(ミニドラマ)

発売日:4月5日(金)
価格:1,575円(税込)
製品番号:TKUT-0010


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☆4/5発売&3/30、3/31ACE先行発売!☆キャストインタビュー公開【兎川千桜役・野中藍様/その1】

元気いっぱい!
ネバーギブアップ精神の兎川千桜ちゃんを演じるは、ご本人も
明るく素敵な魅力に溢れていた野中藍さんです!




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●今回の企画『ツキウタ。』シリーズに関しまして
(1)『ツキウタ。』企画を初めて知ったときの印象は? 


まず事務所から連絡を受けた時に、弊社のスタッフが蝶々Pさんを存じ上げていて、かつファン!ということで、「あいぽんさん聞いてください!蝶々Pさんが楽曲を!」っていうテンションの高さで来て、びっくりしました(笑)。
それで『凄い作品なんだ!』と思って、これはちゃんと気を引き締めて取り組まなければと思いました。

(2)企画に参加するにあたって心がけたことを教えてください。

そんなスタッフさんの期待に応えること(笑)。
それから、ミニドラマとキャラクターソング、両方で千桜ちゃんのキャラクターがぶれないように気を付けました。
実際、上がってきた楽曲を聴かせて頂いたら、千桜ちゃんらしい明るくてぴょんぴょん兎のように飛び跳ねた、テンポのいい曲だったので、聴いてる人にも「あ!千桜ちゃんが歌ってるんだ!」って思ってもらえるように、そして、ミニドラマから歌へちゃんと繋げられるように、と心がけました。

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(3)楽曲を初めて聴いたときの感想を教えてください。 

一曲目の「sing my way」は、詩を見た時に「うわ!千桜っぽい!」と思いました!それでその後楽曲を聴いて「うわ!難しそう!」って思いました(笑)。
難しそうな分だけ、イントロが格好良かったです。
サビもやっぱり難しかったですけど、スピード感がある譜割りで、ぴょんぴょんした感じが千桜ちゃんぽいな〜と思いました。

二曲目の「Sakusa-Sakura」は……これはどう歌っていこうか、お家で凄く悩みました。
原曲と違ってテンポが早いし……ピアノみたいな……でも、ちょっと違う感じもあって、どうやって歌うんだろう?ジャズっぽく歌うのかな?って。
(千桜ちゃんは)ドラマの中で歌う事が好きって言っていたので、普通にジャズとかも凄く歌えて、かつ、すごく上手い!みたいな設定だったらどうしようと心配してました(笑)。

(4)曲の中でお気に入りの部分、難しかった部分等、思い入れの深いところはありますか? 

一曲目の「sing my way」は、二番目のサビにある「きっみにまっほうをかけてあっげる~♪」のところですよ!む、難しい!「こいつ~!」と思ってました(笑)。
この譜割りが難しいんですよ!
大変でした。もう、口が回らなすぎて。
でも仮歌で入っていた「○クさんに負けないように!」って根性で歌いました(笑)。
どれだけ難しいかを分かってもらうためにも、(皆さんも)是非一緒に歌って貰えたらなって思います(笑)。

二曲目の「Sakusa-Sakura」は、馴染みのある楽曲でしたが、ちゃんと歌詞を丸々歌ったのは初めてでした。
こうして歌うまで、しっとりしたイメージの曲だったんですけど、実は「お花見行こう!」みたいな内容の歌詞にも受けとれるなぁ、意外と楽しい曲なのかなと思って、新しい発見がありました(笑)。
難しかったのは(歌い出しで)キーが高いところから入るのと、テンポが早いところです。
でも歌い出しが入れちゃうと、後は流れでいけました!良かった。
千桜ちゃんは「桜が好き」って言っていたので、ここはちゃんと大切に歌わないとだなって思いながら、頑張りました。

(5)担当して頂いた月は『4月』です。4月といえばこれ!というものはなんでしょう?(食べ物でもイベントでも行事でも何でも結構です)また、それにまつわるエピソードがあればお教えください。

4月といえば……やはりお花見ですかね!
不忍池や東京の名所、それに、青二塾という弊社の養成所があるのが吉祥寺なので、井の頭公園に見に行く事が多いです。
友人や仕事仲間に誘って頂いたら積極的に参加しています。

お花見は大好きですね。みんなで飲んだり食べたりわいわいするのが好き!
今までで一番印象的だったお花見は、数年前に仲の良い声優さんやスタッフさん達とお花見をしていたら、途中で雨が降ってきてしまった時が忘れられませんね。
みんなでお菓子の袋とかを「誰だよ、パーティー開けしたの!」って言いながら、慌てて片付けて(笑)。
慌ててバスに乗って、結局いつも集まるご飯屋さんにバタバタ向かったんですが…。
同期の子が、「これはこれで楽しかったね!」ってポジティブに纏めてくれたお陰で、良い思い出として記憶に残っています(笑)。

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その2へ続く!

☆4/5発売&3/30、3/31ACE先行発売!☆キャストインタビュー公開【卯月新役・細谷佳正様/その2】

●キャラクター「卯月新」についてお聞かせ下さい。
(6)卯月新の第一印象と、そんな彼を演じる上で心がけたことを教えてください。


キャラクターの説明文が、凄く自分に似てるなと思いました。
“クールに見える”とか“近づき難い”とか、多分僕が人からそう見られているだろうことが、全部書いてあったので、驚きました。
僕自身も、決してクールでは無いんですけどね。こんな感じに見えているんじゃないかな?
だから、お酒飲むとびっくりされますね。
自分で言うのも何なんですが、僕はお酒を飲むとすごく良い奴なんです(笑)!
普段にはない社交性が発揮されて、人とフレンドリーに話せるんですよね。
仲良くなりたかったら、飲みに行った方が良いタイプです(笑)。

—お酒が抜けた後でも、大丈夫ですか?

お酒抜けた後は、ちょっと落ち着きますが、穏やかに仲良くなっていって……、また飲みます(笑)。

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(7)ズバリ、新の魅力とは? ご自身の印象で構いませんので教えてください。

ピュア、純粋なところです。

これはすごいと思います。
ピュアでいることって、それ自体は難しく無いと思うんですが、やりかたの問題で、誤解されたりしちゃったりして、大変で。
だけど彼はそれを気にしないでいられる強さがあるんだと思います。
それに、ピュアとちょっと似ていますが、ストレート……正直なところ。
それから、僕の個人的な好みですが、ゆっくりとした話し方も好きですね。
ぐわっとたくさん話す人よりも、言葉足らずだけどゆっくり普通に話せる人の方が一緒にいて楽なので、新のスローペースな話し方は嫌いじゃありません。

—口数の多い人は苦手ですか?

たくさん話す人は、ちょっと苦手ですね。
特に、一方的にぶわーって話されて、ついていけない話だったりすると、もう……吸われる吸われる。
元気を、吸われます(笑)。
話した後に、「あーもう疲れた!」ってなっちゃうから、ダメですね(苦笑)。
多分、新もそうじゃないかと思います。

(8)新とご自身を比べて、似ている所、似ていない所、それぞれ教えてください。

内面、性格が結構、似てますよね。
僕も、取っ付きにくいって言われるんですよ。
クールに見えるけど、クールじゃなくて、マイペースだっていうのも似ています。
一人でいるのは、好きですし。
似てないところは……いっつも眠そうじゃないですか、新は。
それは無いですね、朝は強い方です。
あ…でも、冬だけは例外かな。
夏とか春なら睡眠時間が短くても耐えられるんですが、冬に慢性的に寝不足状態になっていると、急に朝が弱くなります。
あれ?
そう思うと、似ていますね(笑)。

—ちなみに、いちご牛乳が好きな新ですが、細谷さんは、甘いものはお好きですか?

いちご牛乳、好きですね。
僕も結構甘党ですね。
あ、今思いましたが、新は低血圧なんじゃないですかね。
糖分が足らないから、甘いものをよく飲んでるし、眠そうなんだと思います。

取っ付きにくいところが似てて、クールに見えてクールじゃない。
一人が好きで、甘党も同じで……う〜ん、こうやって数えていくと、最初思っていたよりも、ずっと似ているかもと思いました(笑)。

(8)最後にリスナーの皆さんへ一言どうぞ!

新の印象といったら、多分皆さんからすると、感情を抑えたキャラクター、クール、ちょっとぼうっとした……そんな印象があるキャラクターだと思います。
だけど、その枠の中で、僕なりに作り上げて行こうと頑張りました。
是非聴いてみて、その辺りを感じ取ってもらえたら良いなと思います。
宜しくお願いします。

ありがとうございました!




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■ツキウタ。シリーズ4月 卯月新 「桜とともに君だけを。」
歌: 細谷佳正
作曲:蝶々P
作詞:蝶々P

Track1:OP(ミニドラマ)
Track2:桜とともに君だけを。
Track3:Sakusa-Sakura -Japanese modern Remix-(正題:さくら さくら)
Track4:ED(ミニドラマ)

発売日:4月5日(金)
価格:1,575円(税込)
製品番号:TKUT-0009


☆4/5発売&3/30、3/31ACE先行発売!☆キャストインタビュー公開【卯月新役・細谷佳正様/その1】

ツキウタ。4月編、クールでミステリアスと見せかけた
マイペースいつでも半寝少年の卯月新を演じて頂いた細谷さんの
インタビューをドーンと全文掲載!

全国アニメイト&通販サイトにて4月5日発売予定。
それに先駆けて今週末のACEアニメイトブースでは先行発売も予定しております。
どうぞ宜しくお願い致します。




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●今回の企画『ツキウタ。』シリーズに関しまして
(1)『ツキウタ。』企画を初めて知ったときの印象は?

 
オファーを受けたときには、キャラクターソングを各月ごとに出していくという概要だけを聞いていて、キャラクターの外見的なラフはあったものの、どんな性格で、どんな物語があるキャラなのかはまだ分からなかったんです。
だからこそ、本当にキャラクターソング(歌)と、キャラクター(ドラマ)が両方揃って、はじめて一つになるという、あんまり無い感じの企画なんだなと思いました。
それが第一印象ですね。
あとは、月ごとに歌が変わるっていうのはどういう風にやっていくのかな…と、想像してました。
たとえば僕の担当の四月だったら桜かな?とか。
十二月だったらクリスマスなんだろうしとか。
一月はハッピーニューイヤーだろうけども、え?じゃあ五月は鯉のぼり?
六月はなんだ?梅雨か?
……みたいな(笑)。
季節について考えましたね。

(2)企画に参加するにあたって心がけたことを教えてください。

最初にお話した通り、キャラの全体像が分かっていなかったもので…(苦笑)。
どうなるんだろうという、期待と不安の方が先行していました。
だから、何かを心がけるというよりは、とにかく来た歌を頑張って歌おう、演じようと、そういう考えていましたね。

(3)楽曲を初めて聴いたときの感想を教えてください。 

RIMIX曲の「さくらさくら」は、ずっと昔からある、日本の春を象徴する曲ですよね。
だから、やっぱりこれが来たか、という感じでした。

オリジナル曲の「桜とともに君だけを。」に関しては、機械音声での仮歌が入っていたんですが、それを自分のものにしていく作業が結構長く掛かりました。
それなりに大変でもあったんですが、長く掛かった分だけ、収録の後半は凄く楽しんでやれたのが印象的でしたね。

(4)曲の中でお気に入りの部分、難しかった部分等、思い入れの深いところはありますか? 

「Sakusa-Sakura -Japanese modern Remix-(正題:さくら さくら)」
誰もが知っている、僕も知っている名曲なので、逆にあれこれ考えないで、詩のままを歌おうと思って歌いました。
原曲のイメージからはぐっと変わって、現代っぽい感じなので、初めて聴く人が「おお?」と思ってくれると良いなと思います。

「桜とともに君だけを。」
難しい場所と言われると、……全部です(笑)。
全部の中で、あえて細かく上げるとしたら、例えばどこで言葉を切っていくかとか、ブレスをどこに入れるのかとか、どういうニュアンスで歌うのか、とか。本当にやりながら、閃きながら作っていったので、やっぱりもう、全部ですね(笑)。
(拘った部分は)サビ!……と、言いたいところですが、実はサビでは無くてAメロです。
一番盛り上がるサビの部分に繋げて行く為の、サビの為の部分を、僕としては一番気を使って歌いました。

(5)担当して頂いた月は『4月』です。4月といえばこれ!というものはなんでしょう?(食べ物でもイベントでも行事でも何でも結構です)また、それにまつわるエピソードがあればお教えください。

四月といえば、「嘘つきの日」と「別れていく季節」と「出会う季節」。
出会いと別れの季節ですね。
……出会いと別れに関して、僕自身に、面白エピソードとか、印象に残るお話は特に無いんですが(苦笑)。

—では、「嘘つきの日」…エイプリルフールについてのエピソードはどうでしょう?

あ〜…、僕自身はその日になったからと進んで嘘はつかないんですよね(笑)。
いつも、嘘をつく前に絶対ばれるなと思ってしまって。
それで、やめるんですよ。
僕がやらなくても、みんながあれこれ考えて騙そうとするので、やらなくてもいいかな、と。

—騙されたことは、ありますか?

定番と言いますか、友達が結婚したってメールが来て、びっくりしたときはありましたね(笑)。

—でも、騙し返せないわけですね。

さっきも言った通り、嘘をつけないですからね(苦笑)。
ばれますから、僕は。
嘘を言うときって、自分から嘘を持ち出さないといけないわけですが、その為の設定を作り上げるのが苦手だし、そもそもやる気がないし。
だから、嘘はつきません。

—四月は新生活が始まる月でもありますが、細谷さんは今年、何か新しく始めてみようと思うことはありますか?

ありますね。
今年は、四月の出会いの季節に関わらず、よく知らないところにも、積極的に出て行って、知らない人にたくさん出会うのが目標です。
普段は僕は、凄いインドアなんで、あまり出歩かないんですよ。
他の人と会うこと自体に緊張しちゃうような有様なので、今年はそれをやめようと思って…、僕としては一大決心です。
変わろうと思います。

ちなみに、もう今年の一月から始めていまして、先日は大体四十人くらい参加者がいる中で、六人しか知り合いが居ない飲み会に行きました。
居場所が無いだろうと思いながらも頑張りました(笑)。

—有言実行ですね!例えばこの場合、今までですとどうだったんですか?

今までは四十人も参加者がいたら、そもそも行かないです(苦笑)。
多すぎて、どこに居たらいいのか分からなくなっちゃいそうですし…。
僕が行けるのは、MAXで六人までの飲み会でしたね(笑)。
だから、頑張りました。一大決心でした。
今年はそうやって、人見知りを直していこうと思います。




その2へ続く!

プロフィール

ツキウタ。公式

Author:ツキウタ。公式
『ツキウタ。』公式アカウント
「ツキウタ。」に関する情報を発信していきますので、どうぞお楽しみに♪
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